ホーム 家を建てる 品質へのこだわり 断熱にこだわる
断熱にこだわる

世界最高クラスの断熱性

サンホーム建設では、高性能断熱材『ネオマフォーム』を施工しています。ネオマフォームは熱伝導率が0.020W/m/k)で、旭化成の高い技術により生み出された世界トップレベルの性能を持ちます。これにより、薄い厚みで高い断熱性能を発揮することができます。

断熱材性能の厚み比較例

「すっぽり断熱」の特徴

従来の充填工法ですと、柱と柱の間に断熱材を埋め込む工法ですので、柱や梁の部分には断熱材が入りません。よって、断熱材が入っているところと、入っていないところができ、断熱性能にムラが生じます。

ネオマフォームの「すっぽり断熱」は、断熱材が柱、梁の外側にあるため、断熱材が切れ目なく連続し、安定した高い断熱性・気密性が実現できます。

すっぽり断熱
すっぽり断熱
充填工法
充填工法

気密施工がかんたん

施工中の写真板状の断熱材を柱の外から張り、ジョイントを気密テープでとめるだけで気密施工ができます。充填工法では、一般的に気密施工を行うために室内からの防湿フィルム張りが必要になります。

家の耐久性を向上

外張り断熱工法では、壁体の外側で断熱するので壁体内も室内と近い環境となり、室内との温度差があまりなく結露する可能性が少なくなります。また、柱や梁で木材が直接空気にふれることで木材の呼吸が促進され、耐久性の向上に寄与します。

柱や梁で木材が直接空気にふれることで木材の呼吸が促進され、耐久性の向上に寄与します。

 
 

主な施工範囲【福島県全域】

福島市、会津若松市、郡山市、いわき市、白河市、須賀川市、喜多方市、相馬市、二本松市、田村市、南相馬市、伊達市、本宮市、桑折町、国見町、川俣町、大玉村、鏡石町、天栄村、下郷町、檜枝岐村、只見町、南会津町、北塩原村、西会津町、磐梯町、猪苗代町、会津坂下町、湯川村、柳津町、三島町、金山町、昭和村、会津美里町、西郷村、泉崎村、中島村、矢吹町、棚倉町、矢祭町、塙町、鮫川村、石川町、玉川村、平田村、浅川町、古殿町、三春町、小野町、広野町、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村、新地町、飯舘村